カックラキンの大放尿

2008年7月14日月曜日

「どうしました?」
「先生、なんか、今日はどうも肛門の調子が悪いんですよ」
「ちょっとズボンを脱いで見せてください」
「はい」
「あー・・・」
「どうです?」
「もう少し、開いて・・・」
「はい」
「斉藤君、ここよく見てみて・・・」
「あの、看護婦さんも見るんですか?」
「今日は特別」
「はあ・・・」
「ほら、よく見てごらん。明らかに拭き忘れている」
「ひ〜、は、恥ずかしい・・・」
「そこがSMなのさ!」
「SMだったとは!」
「この、征服感」
「この、屈辱感」
「ぬはははははは」
「お、おのれえええ、まさか病院でこんなことが!」
「看護婦までぬはははははは」
「ああ! ああ! なんて屈辱感なんだ! ああ!」
「今度からちゃんと拭きましょう」
「はい」